オオクワガタ養殖技術マニュアル

お金をかけずに安定した大型良型の
オオクワガタを作出する方法

  


オオクワガタ養殖技術マニュアル


飼育本や飼育ビデオを山ほど買っても大きく育てるには、「高価な菌糸ビンを買いましょう」が結論です。


市販の飼育本でマット飼育という低コスト飼育法で大きく育てる具体的な飼育法を解説したものはありません。


このマニュアルでオオクワガタ飼育の固定観念が変わります!


リスクのある危険な菌糸ビン飼育から飼育代の安いマット飼育へ!

>>>オオクワガタ養殖技術マニュアル


飼育代の安いマット飼育で大きく育てるには?


大きく育てるには安物のオオヒラタケ菌床ではなく、コストは高くつきますが、高価な菌床(菌糸ビン)を使用しなければならないことはご存知の通りです。

あまり飼育に知識が無くても、ショップ等で販売している単価の高い菌糸を使って育てると大きく育ちます。
(温度管理が難しく、リスクもありますが・・・。)

ハッキリ言って、菌糸ビンの場合、値段に比例して大きく育ちます。

これは、業界の裏を知ってしまえば当然なことなんです。

しかし、マットでもやり方によってはそのレベルを作出することが出来ます!

しかも高価な菌床と比べればグンとコストが抑えられます。

でもこのことは私の足掛け15年にも及ぶ飼育研究によって成し得た方法ですので、書店で売っている本やクワガタ雑誌には書かれていません。


ナゼ?マット飼育?


オオクワガタの飼育方法の現在の主流は菌糸ビン飼育です。

それは誰でもある程度大きく育てられるからです。しかしながら初心者には温度管理が難しく飼育コストも高くつきます。

その点マット飼育は飼育コストが抑えられ、何より自分でマットを作ることが出来ます。

そのオリジナルマットで大型を作出した時の喜びと達成感は何ともいえません。

自分自身で作ったマットですから、それこそ自慢して良いと思いませんか?

一方の菌糸ビン飼育ですが、菌床の培養から自作している方はほとんどおられません。

設備と手間がかかるからでしょう。特に本物のカワラタケやニクウスバタケは培養が大変です。私は何回も失敗しました。

従ってメーカーなりショップでつくられた菌糸ビンを購入されている方が多いのではないでしょうか。

ハッキリ言って高い菌糸ビンで飼育すれば大きく育ちます。

でもそれって他人の力で大きく育ったのではないでしょうか。

自分の力で大きく育てるのがオオクワガタ飼育の醍醐味です。


マット製作方法も丁寧に解説


飼育初心者でもお解かり頂けるように、マット作りの流れや配合品、配合分量などマット製作方法も解説したマニュアルとなっております。

さらにこのマニュアルをベースにあなたの飼育技術が更なる発展を遂げ当館にて発売中の「オオクワビジネスで利益を出すノウハウ」とともに趣味を本業に変えるお手伝いが出来るものと確信いたしております。

お金をかけず(低コスト飼育)安定した大型良型のオオクワガタを作出することが成功のベースとなります。


トライアンドエラーでは時間がかかりすぎる為、私が経験してきたトライアンドエラーを知ることによりエラーを避け、最速でどうぞ!

>>>オオクワガタ養殖技術マニュアル

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